徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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ぎっくり腰

自分は神頼み等はしない性格である。
要は自分の運は自分で切り開くしかないと思うタイプの人間である。

そんな自分が最近、ちとブルーである。

仕事が上手く進んでいない。
まぁ、これは良くある事。

追い討ちをかけるように、膝を打撲し腫れたり、知らぬ間に指に切り傷があったり・・・、
まぁ、これも無いほうがいいが、仕方ないと思っていた。

11月24日(土)午後
自宅にて、床に落ちた物を拾おうとして、右手を伸ばしたら、右腰に電気ぽい違和感が走る。

あああああ、なんか、やっちまった感ありありあり。。

そうです。
右腰がぎっくり腰になってしもうた。(>_<)

これになると、痛みのため、身体を動すことが大変になります。
座っている姿勢から立ち上がる、寝ている姿勢から立ち上がる、寝返り等、日常生活の動作をとる際に大変に辛くなります。

痛みがあると仕事も集中力を欠き、はかどらないしね。

週明け月曜日に、
職場の医師に「セルコックス」という腰痛や関節炎等の時に多用される痛み止めを処方して頂きました。

もう、変なこと、起こりませぬように・・・

あ、神頼みしてるやん自分。。^^;

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エコー検査

本日エコー検査を受けた。
検査理由は半年以上、右脇腹に痛みを感じているからだ。
激痛ではない。慢性的な鈍痛といった感じ。

胆のう・肝臓・右腎臓をエコーで確認する。
軽度の脂肪肝であることは見受けられるが、胆のう・右腎臓には異常はみれない。

ついでに左の腎臓も確認してもらう。異常なし。
またまたついでに男性は気になる前立腺の肥大具合をみてもらう。
肥大具合も特に異常なし。

結果、エコー検査上では特段悪いものがあるようにはみえないとのこと。

内臓系に異常がないのなら、痛みの原因は他にあるのだろう。

実は5年以上前に泌尿器の専門医から、
右睾丸を横になって立って、ニギニギされながら、右睾丸から伸びる大静脈に瘤がある指摘を受けたことがある。瘤とは血の流れを悪くする溜まり箇所があるということで、痛みを伴なう場合があるとのこと。

今度またその時の泌尿器専門医師に診てもらうかな・・・

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ガングリオン治療

5月のブログの記事に書いたガングリオン。
日増しに膨らみも増し(多分)、左手全体及び親指に痺れのような痛みを感じるようになった。
煩わしいし、仕事等で左手も使用も制限される。

もう面倒だ。手術して取ってしまおう。と決めた。
んで、職場の医師に紹介された近くの整形外科の診療所に手術の相談も兼ねて赴くことにした。

8月3日(水)午後6時半
場所は自分の住む津田沼駅からひとつ先の東船橋駅から徒歩5分。
M整形外科。水曜日だけ夜間診療している。

診察開始とともに、M先生「刺してみよっか。左手を机の上に置いて。」
注射器を取り出して、膨らんでいる患部を消毒。
「ちくっとするよ。中を吸うね。」
んで、
出てきました。出てきました。ゼリー状の分泌物がたくさん。(たらみのゼリー思い出した)
以下、M先生からの説明です。
このゼリー状の分泌物がガングリオンの特徴であること。
原因は不明。
再発は良くする。
根本的な治療はこのゼリーを出す細胞を手術によって、除去することだが、
どの細胞までがゼリーを出すかは勘でしかないため、除去しきれないことも多々あるとのこと。

膨れるたびにゼリーを抜いて、終いには膨れなくなる場合も多々ある。
極端だけど、膨れるたびに自分で針さして、ゼリーを押し出しても構わないとのこと。

先生の描いてくれた絵(貰いました)
DSCF2956.jpg
1番外側の線が皮膚。格子状になっているところがゼリー。
例えれば、現状は風船に針さして、中のゼリーを抜き、風船をしぼました状態。
根元の黒くなっているところが、ゼリーを出す細胞。 

処置後(バンドエイド)
DSCF2951.jpg

今後の治療方針
膨らむたびに、針刺しに行くことにしました。
ただし、あまりにも頻回となった場合のみ手術のことを考える。としました。

報告お終い(^^)v

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ガングリオン

人気アニメ『エヴァンゲリオン』と『ガンダム』を合わせた新作アニメが発表された。

その作品名は『ガングリオン』

この作品は、地球侵略を企てる赤い彗星ニャアとの戦いで構成されている。

・・・・・・・・

・・・・・・・・


なぁぁぁんてね。もちろん、作り話しすよ。

本題はここから。

5月16日(月)深夜。

自分の左手首の内側付近、親指の筋の延長上に、コブ状の膨らみがいきなり、出現した。
触ってみると、軟骨みたい。
P1010013_convert_20110519171723.jpg

P1010016_convert_20110519171816.jpg

翌日、職場の医師に診てもらう。
『ガングリオン』とのこと。
良性腫瘍であり、手首や足の関節付近に出来やすいとのこと。

手首を酷使した?との問いに。

ひと月ほど前に左手親指を突き指して、ずっと親指の筋に痛みがあった。
筋に痛みを感じつつも、特殊ローラーの器具を利用し、腕立や腹筋の筋トレに励んでいたと応えた。

それが原因かも?とのこと。
酷使するとできるらしい。
治療方針は痛みが無いから、何にもしない。
しばらく、左手は安静との指示が入る。

実は、
左親指の突き指で筋を痛めたのは、パチンコで大当たりの際に、出球を箱に移す下皿の開放ボタンが異常に硬く、親指で無理矢理押して、それが原因で痛めました。^^;

情けなかぁ(・・;)

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花粉症

憂鬱な季節が来た。
すでに、先週から奴の存在を肌で感じている。

そうです。自分は重度の花粉症。

三十路を過ぎた頃に、いきなり発病し、もう長い付き合いとなる。(花粉症の発病はすべていきなりだけど・・)

症状は、くしゃみ・鼻水・目痒い・喉痒い・耳痒いだ。

自分の対処方法は、飲薬と目薬が基本。花粉の飛散量によってはマスクを着用する。

飲薬はポララミンという名の薬。医師から処方してもらっている。(朝昼晩2錠ずつ)
抗ヒスタミン系の薬剤で安価で、効果は抜群。唯一の欠点が強い副作用がある。
半端ない睡魔に襲われるのだ。(-_-)zzz
食後にこの薬を飲んで、車の運転は自殺行為に等しい。

目薬は市販のアレルギー系を使用している。

そんな感じだが、先日職場の医師から、新しい薬を試してみないか?と聞かれた。
薬の名前は「サイザル」
ポララミンと同様の効果があり、1日1回の就寝前の服用のみ、
副作用の眠気もポララミンと比較すればほとんどないとのこと。
ただし、長期処方は認められていないため、2週間が限度である。

すでに、処方してもらって手元にあるけど、まだ服用開始はしていない。
昨年、処方してもらったポララミンの余りがまだ大量にあるんで、
なんとなく、まだ新薬に手付かずになっている。

まぁ、近々試してみるけどね。

早く、この時期を通り過ぎてくれぇぇぇ。。

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