徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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ETC逆走

11月24日(月)
乗馬の帰り、いつも高速道路を利用する。
いつも通りETCレーンを抜けようとするがレバーが下がったままで上がらない。
あれ?はて?なぜ?
あら!
ETCカードを差し込んでなかった。(゜o゜)
ははははははははヽ(^o^)丿
やっちまった。直ぐに差し込んだがレバーは作動しない。
仕方ない。バック禁止の表示があるがバックするしかない。
運がいい後ろに車はなく、次々くる車は隣のレーンに入っていく。助かった。ラッキー
バック開始し、隣のレーンに移る。
息子から、お父さんのせいで「閉鎖」のマークでてるじゃんとの指摘される。
そっかぁぁ、
後ろから来る車が次々と隣のレーンにいったのは、自分のせいで「閉鎖」になってたからと納得しました。

まぁ、なんにせよ。慌てず対処しました。
本当は係員を待ってなくてはいけなかったのかな?まぁ、いいや!

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イボとり

30歳を過ぎたころから、首に糸状のイボができはじめた。
4、5年にひとつペースで首に3個、内腿に1個、 計4個ある。
ネットで調べると『アクロコルドン』という加齢とともにできるイボらしい。別に害のあるイボではなく、放置しておいても構わない。自分の場合は大きいので3ミリ程度だが、引っ張ると伸びる。
そのままでもも良かったのだが、以前からワイシャツの襟元にちょうどあたるのが気になってた。
知り合いの医師と相談するとイボの根元を縛れば数日で落ちるよとのこと。
んで、早速4箇所縛ってもらいました。ぎゅぅと絞る時のみ痛かったけど、なんてことはなかった。

結果  
4箇所とも綺麗に取れてました。1番大きいのは三日程度で・・あとはいつの間にか取れてました。
消毒も必要なく、跡も目立ちません。 
ネットで治療法を調べるとレーザー・メス・液体窒素等書かれてました。根元を糸で縛る方法は見つかりませんでした。
『アクロコルドン』で悩んでいる人はお奨めはできないけど、こんな方法もありますよとのことです。
ヽ(^o^)丿

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咬まれちゃった(>_<)

11月16日(日)息子と二人で乗馬に行った。
この日の自分の相棒はスピードファイアー。大きめのサラブレット。
気性は荒いため、乗馬の準備(鞍付け等)や乗馬後の手入れはスタッフがすることとなっている。
要は危険な奴。
ビギナー等には絶対に触らせない馬。だが自分は構わず、いつも自分でする。

手入れの際、投絡(とうらく)を外し、手綱を外す時にやられた。前触れなく、(多分彼にも咬みつく理由はあったと思うが・・)右手首にガブリと咬みつかれた。
『痛ぁ』という声とともに右手首を抑える。
フロントで消毒と絶対に腫れる傷とのことで湿布をしてもらった。(綺麗なMさんがしてくれて思わず)
明日以降、病院で手当を受ければ乗馬保険がきくとのこと。

帰宅後、デジカメでパチり
スピードファイアーに咬まれた跡

まぁ、これも経験。またひとつ勉強になりました。今は傷の回りが赤く腫れてます。

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バザー

11月9日(日)息子の通う中学校のバザーの父親委員として手伝いに参加した。
自分の担当はお好み焼き。その他テントの設営など多岐にわたった。
目標枚数は450枚。一枚50円で売りさばくとのこと。
下ごしらえ、混ぜ合わせ、売り子を担当することとなった。
まずは、キャベツを切りまくり(16玉)、その他材料として、天かす、紅しょうが、だし汁、卵、粉、効率よく混ぜ合わすため適量を袋わけした。(焼いてる時にベーコンを載せる)
11時少し前から売り始め、途中は焼きが間に合わないほどの大盛況。
午後2時には完売し、予定枚数をはるかにオーバーして700枚を売りあげた。
味も好評にて、出し汁のおかげか、ソースがなくても美味いとのことでした。(味見の暇もなかった)
暗黙の了解にて、父親たちの見事の連携プレイだった気がします。
お疲れ様でした。

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秋の天皇賞観戦記

11月2日(日)場所は東京競馬場。レースは天皇賞。 

その牝馬2頭は秋の天皇賞史上、最高のレ-スを披露してくれた。
古い表現だか『感動した』。このように思った人が数多い。
競馬ファンじゃない知人からも感動のメールが入っていた。

自分は馬券を買わなかった。
東京競馬場の二千メートル戦の外枠は圧倒的不利である。(ウオッカ)怪我での7ヶ月の長期休み明けがGⅠ戦はさすがに辛い。(ダイワスカーレット)
更に人間同様、気まぐれな牝馬2頭がレースに勝つイメージが湧かなかったからだ。

実はこの時、自分はパチンコ屋の天井に吊られていたテレビ放送で競馬中継を音なしで観ていた。ゴール直後、勝ったのはてっきり、ダイワスカーレットだと思っていた。一旦は直線で交わされながらもゴール前に差し返したところがゴールのよえに観えた。帰宅後、携帯にウオッカが勝って、感動したとのメールを確認し、唖然とした。ネットで確認すると2㌢の差らしい。
長い写真判定の時間が観ていた人に更なる胸の高鳴りを与えたらしい。

次の日、スポーツ新聞で更にレコード勝ちであること。
また、写真判定の写真が載っていた、どうみても自分には同着にしか見えないんだけど・・・(゜o゜)

まぁ、いずれせよ、2頭に乾杯!  感動をありがとう!
今度お酒のウオッカとギムレット(お父さんはタニノギムレット)に挑戦してみよう!

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