徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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地上デジタル放送。

娘から我家のテレビは地デジの対応してるの?
父いわく「もちろん、だってケーブルアンテナだもん」と返答していた。

12月30日午後8時過ぎ、『雨上がり決死隊』のテレビ番組にて、「家電芸人」のコーナーがあった。
簡単なデジタル・アナログテレビの見分け方として、芸人たちがテレビの端により、テレビ画面に映っているならデジタルテレビ、映っていないならアナログテレビであると。

あれれ、映ってないぞ・・我家のテレビ
はははは、アナログテレビだったのね。

「地デジに対応する」とは、
1,テレビ本体をデジタルテレビにすること。
2,アンテナもデジタル対応にすること。
この二点でした。

我家は2のみしか対応していないのかと初めて知りました。

ははははは、娘に訂正するとともにあと2年以内に買い替えなのね^^;

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有馬記念結果

予想は大惨敗でした。素直に彼女の強さに敬服します。

抜群のスタートセンスの良さに外枠からの発走の不利なんて、関係なかった。
平均ペースよりやや早めのラップを刻み、彼女を潰しにかかったカワカミの横山騎手、サムソンの武騎手、追いかけたこの2頭が先に直線ではバタバタとなった。

自分の本命のスクリーンヒーロー5着。勝つ競馬をして5着なので納得です。
マツリダゴッホは見せ場もなかった。もしや、故障したのかと思えるくらい・・ちと心配です。

2着は最後方でトボトボ追走し、直線だけの勝負で掲示板狙い(?)アドマイアモナークが入りました。
スカーレットを負かしにいくんではなく、着狙いの結果だと思います。(3着、4着の馬もそうだね)

彼女は来年海外の競馬に挑戦するそうです。
海外でウオッカとあたる可能性大です。(めちゃくちゃ興奮するかもね)

あ、そうそう中山競馬場へは個人的に気分最悪のため、行く気が起きませんでした。

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忘れてました。

予想はあくまでも独断です。最終判断はご自分でお決めください。


あ、あと・・・スカーレットも・・・・映画関連じゃんか・・・・


ははははははははは。(笑ってごまかしてます)

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有馬記念予想

予想は決まった。
どちらが勝つかはわからんけど、本命はスクリーンヒーロー対抗は本命とほぼ同じ意味でマツリダゴッホの2頭の一騎打ちと考える。
1番人気のダイワスカーレットが強い牝馬であることは承知している。
今回彼女が勝つイメージが沸かない。
自分の経験では中山競馬場の二千五百メートル戦はスターとして100mで右コーナーになる特殊コースである。逃げ馬である彼女は今回は外枠に入った。外に振られながらコーナーを回る姿目に浮かぶ。よって、3着以下になると思う。

マツリダゴッホは右回りの中山競馬場のスペシャリストである。右へ回る急コーナーをスピード落とさず楽に走れる馬である。ただし2年連続で優勝するほどの名馬といえるだろうか?競馬の神様がそれは許してくれないだろうと思う。(根拠なし)よって1着に近い2番手とした。

消去法でスクリーンヒーローを一番手としたが、実は彼にも気になることはある。今年の8月から毎月連続してレースに出走しているからである。まして前走のジャパンカップで激走してしまった。蓄積疲労は必ずある。しかし、他に目ぼしい馬もいなく彼を本命とした。

穴になるなら、有馬記念のパターンでは内目の枠を引いた馬が来る場合が多い。
カワカミ、フロー、エアの2頭くらいか?


おまけ
本日、本年最後の乗馬にいった。今日の相手はシネマという名の馬・・・・映画関係・・・・スクリーンヒーロー・・・・語呂合わせでした。^m^

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有馬記念

平成20年12月28日(日)
中山競馬場で今年最後の競馬の総決算有馬記念が行われる。
年間を通して、様々な大レースがあるが、自分はこの有馬記念の一種独特の雰囲気が好きだ。
この競馬場は自分の地元千葉県船橋市内にある。
実は一時期、毎年のように有馬記念を見るために足を運んだ。(昨年は行った。一昨年は行かなかった)
師走の喧騒とした人ごみの競馬場の中、寒風に耐え、数時間前からパドックで馬を見るために場所取りをし、レース中はゴール前でうなるような人波の中、絶叫の声を出した。
レース後感涙の騎手インタビューに自分も涙したこともある。

前置きはここまで。今年の有馬・・・さてと、どうすっかな?

競馬場へ足を運ぶがどうかはわからんけれど予想はします

明日ね。

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忘年会

12月19日(金)
職場の忘年会が開催された。
毎年恒例にて、幹事および司会進行は自分がしている。
参加人数は約60名。イタリアン料理店を貸切り、マイクやスピーカーを持ち込む。

もちろん役員の挨拶など一通りすべきことはする。

しかし、最大の楽しみは余興のビンゴゲームである。
今年は商品券や図書カードだけでも5万円以上集まった。
幹事の特権で面白グッズはメイドエプロンや矢が突き刺さった被り物等を用意した。
マイクパフォーマンスとともに盛り上げるのが自分の役目だ。
盛り上げの例として、複数の人が一度に「ビンゴ!」となったときは自分のところに先に到着したものを優先とする。
リーチの人数が増えるとともにいつの間にか自分の周りに擦り寄り、人が群れをなす様は笑える。

今年も無事終了しました。ご苦労様でした俺。

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パソコンのキィの〝Tか〟を吸い込んだ(^^ゞ・・・・でも癖になりそう。

先日、パソコンのキィボードの表面をクリーナーで吸い取ってたら、
パソコンキィの〝Tか〟の部分を吸い込んでしまった。
やばい、どうしようと思いつつ・・あーあ・・やっちまったと。冷静に対応を考える。
まずクリーナーのゴミパックの中から〝Tか〟を探しだした。
それをどうやって嵌めればいいのか?
吸い込んだのはあくまでのキィの上のみらしい・・・キィの下は・・・・
白い小さな乳首のようなゴムがキィの中にある。これでキィを叩いても戻る仕組みなのか!
ふむふむ。
四角い枠もついてる。わからねぇ?
仕方ない、〝Tか〟のひとつ下の〝Gき〟も取ってしまえ。
四角い枠の向きとこの枠にキィが嵌め込まれている構造だと理解する。
きちんと細かな部品の位置を確認し、嵌め込み無事修理完了しました。

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水洗修理・・失敗(T_T)

キッチンの水洗はТОТОのシングルレバーのお湯と水との混合水洗である。
1ヵ月程前から、蛇口の先からポツリポツリときちんと閉めても、水が垂れるのが気になってた。(左へ動かすとお湯、右へ動かすと水、真ん中だと混合水、上へ向けると閉まって水が止まる)
要は年数経過とともに中のパッキンが劣化して、垂れているのである。
職場での経験からТОТОは細かな部品ひとつからの郵送してくれることを知っている。
中のパッキンを確認するため、また場合によってはパッキンを洗って付け直せば直るかなしと思いつつ、レバーを外し、中の様子を確認する。
あれ、あれ、あれ、あれあれれれれれれれれ。
やばぁぁ

混合水洗のせいか・・・中の構造複雑じゃん・・・・細かい部品が・・・元栓も閉めずに外してしまったため、ああああああ一瞬噴水状態になる。
慌てて元栓も閉め、給湯器のバルブも閉め、水を止めたが・・・細かな部品が飛び出てしまった。


ははははははは(?_?)

わかんなくなっちゃった。

ТОТОに修理依頼しました。

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カネヒキリに乾杯!

平成20年12月7日(日)
阪神競馬場に開催場所が移され、ジャパンカップダートが行われた。
優勝したのは2年4ヵ月ぶりの前レースを叩かれ(9着)、出走したカネヒキリであった。
休んだ理由は競走馬では不治の病と言われる『屈腱炎』である。
二度の細胞移植手術を乗り越えての出走。フランス人騎手ルメールの好騎乗や1番人気のヴァーミリオンの不利にも助けられ歴史的な勝利を飾った。

素直におめでとう、よく頑張ったねと馬や関係者に言いたい。

それにしても、競馬って・・時々思いもつかないドラマを演じてくれる。
やめられんわなぁ!


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我家の紅葉?

我家の1万坪の庭にある紅葉を一部紹介しますね。

その1
DSC00724(1).jpg

その2
DSC00777(1).jpg

その3(茶室のとこのです)
DSC00780(1).jpg


本当に狭い庭で恥ずかしいけど、載せました。たかだか一万坪・・ぁぁ恥ずかしい。

なんてね
^m^




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年金

年末調整の控除証明書や平成21年の扶養控除申告書の提出の時期がきた。

先日、32歳の独身看護師が提出にきた時のことだ。
いつもは担当者が書類の確認をする。
たまたま席を外していたため、自分が書類の確認をすることとなった。

あれれ、お父さん、お母さんを・・・・扶養してるの?
平成21年のご両親の収入予定は0円となっている。
生年月日をみると二人とも年金を受け取れる年齢である。
一般的には間違いなく受け取れるはずである。
話を聞くと、ご両親は年金保険料未納のため、一銭も年金を貰えないというのである。
高齢となって収入が全くない。
つまり、娘の看護師としての収入だけが頼りということである。
当時保険料未納とした理由を聞いても解決するわけでもない。
もちろん、家庭の事情がいろいろあったのだろう。

彼女には悪いけど・・なんか自分は釈然としない。(自分と置き換えてしまった)
自分が年老いて、病気や介護により、息子や娘の援助が必要になるときもあるだろう。できれば援助を受けたくないがこればかりは数十年後の自分の心身の状況は予想できない。
ただし、お金に関しては別である。
制度的に不満はあるとしても、公的年金制度が日本にあるからだ。
貰えないかもしれないじゃないかという意見も理解はできる。
もちろん年老いてからも確実に収入が見込めるなら、保険料未納もいいだろう。
しかし、自分にはそんな自信は全くないし、多くの人が確信を持てるとは思えない。
だから、制度として不満はあるが公的年金制度を信じるしかないと思っている。(私的年金も入ってるけどね)

最愛なる息子や娘にお金の心配まではさせたくないからね

彼女は30過ぎても独身である。もちろん結婚を考える年頃の女性である。
ただし、彼女と結婚するということはご両親も一緒に貰う覚悟も必要となるということ。
優しい彼女はそんなことまで彼に求めないだろう。

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