徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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佐渡旅行(2日目)佐渡牛編

美味い物に飢えていた。
新潟に着てから、まだ美味いと思った食べ物がない。
たまたま、自分が選択したお店が悪かった。また、時期が悪かっただけなのかもしれない。

ちと、奮発することを決意し、
旅行雑誌『るるぶ』に掲載されていた佐渡市真名にある『レストラン&バーこさど』にて、佐渡牛のステーキを食べることにした。

お店に到着。
しばし、お店の人と歓談する。佐渡牛の生産頭数は毎年減少し、このお店でステーキが食べれるのは今夏は8月上旬くらいまでとのこと。(とにかく、貴重な牛とのこと。)
もう注文するしかない。

塩・胡椒のみ        デミグラスソース
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娘はピスタチオのケーキも注文する。
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美味かった。一切れずつ味わいながら食べました。(箸でも切れた)
欲を言えば塩胡椒・・・もっと薄くて良かったかな。。(新潟の人、味付けはしょっぱい系?)

満足・・満足・・ゲップ。。ゲップ。。



※1価格は120g・・・・3,800円  高い安いかはご自身で判断ください。
※2息子は価格を見て、デザートの注文するのを控えました。そんな優しい奴です。

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佐渡旅行(2日目)金編

7月25日(土)
佐渡汽船の乗り場にて、事前に予約したレンタカーを取りに行った。
最近の傾向なのか・・・それとも、佐渡独特のルールなのか。
レンタカー代はガソリン代も含まれるとのこと。要は満タン返しの必要は無し。

こんな車
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予定では「たらい舟」に挑戦するつもりだったが、空模様が怪しいため、急遽予定変更した。
佐渡金山巡りと西三川で砂金取りとなった。

入り口 宗太夫コース(江戸時代右側)道遊抗コース(明治以降左側)の二手に分かれます。
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宗太夫コースを選択し、様々な蝋人形が出迎えてくれた。
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目が合った。。こわぁ。。
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『女子(おなご)のところに早く行きてぇ』と話しかけてきたおっさんがいました。

12.5キロの金塊。約3,600万円・・取れん。
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金箔入りのソフトクリーム(300円)とアイスコーヒー(250円)。。気分だけ味わう。。
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続いて、西三川で砂金採集する!入り口の様子。
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顔がみんな真剣なんだわ(笑)採集の仕方の見本をみせて頂き、いざ、挑戦する。
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パンという道具を使い、砂を取り、ぐるぐる回しながら重い金と蹉跌だけがパンの底に残るように振るう。
「時間です」と声がかかるまでみんな真剣でした。

自分の成果、砂金です。
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なんか、気持ちいいっす。
さぁ、飯食うぞ!

※佐渡金山は平成元年に閉山になったそうです。それまで細々と金や銀の採掘を続けていたとのこと。




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佐渡旅行(1日目)宿編

今夜の宿は両津港近く、加茂湖のほとりにある『湖畔の宿Y』でした。
(新潟県で1番大きな湖・・汽水湖です。牡蠣の養殖イカダが目に付きました)

温泉が売り?の宿。湯量が豊富で源泉かけ流しでした。
入浴した感じでは凄くヌルヌルした感触のあるお湯だったよ。
でも、自分は長湯が苦手なんで、直ぐに出ちゃうんだけどね。。

料理は・・・見た目は良かったけど。。イマイチ。。かな。
追加料理もしたけど・・・ノーコメントにしときます。

従業員の方は親切で丁寧に接していただきました。

鮑の踊り焼き
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サザエの壷焼
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もう一度言うね。料理はノーコメント。

息子は夕食後、新潟駅で貰った駅弁(村上牛)を食べてたわ。^^;

10時半には就寝です。(-_-)zzz



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佐渡旅行(1日目)ジェットフォイル編

平成21年7月24日(金)
佐渡汽船乗り場の新潟港で息子達の到着を待っている。
これから、佐渡へ行くために『ジェットフォイル』に搭乗するためだ。
この船、海面を揚力で浮き、約80㌔で突っ走る船だ。
普通のカーフェリーだと佐渡の両津港まで2時間半の航程をわすが1時間でつなぐ。

搭乗者名簿が必要で、シートベルトの着用が義務づけられている。
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実は22日から、自分は仕事で新潟に滞在していた。
仕事を終え、本日からは息子たちと合流し、佐渡へ行くこととした。
程なく、息子達到着する。

船の概観
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カーフェリーのわずか10分の1程度の大きさかな?

午後3時55分出発進行。。
どれだけ・・・揺れるのかな・・・楽しみ^m^  ワクワク  ドキドキ。
あれれ、、あれれれれれ。。。全く揺れない。。。船が揚力で浮くところもよくわからん。。
スピード表示が、あっという間に約80kのスピードとなった。
ある意味期待を裏切られて残念。・・・だけど、快適だから・・いいっかね。
(佐渡に上陸して、地元の人の話では波の影響より、風の影響のほうが強いとのこと。強風の日はかなり揺れるらしい。イルカや鯨?にぶつかった時もある。春先には時々窓からイルカを見れる時もあるらしい。)

予定通り1時間で佐渡の両津港に到着する。
すでに本日宿泊予定のホテルのバスが待っていた。

※脱線するけど新潟港って、信濃川の河口に作られた港でした。海に面しているのではなく、川に面してます。ジェットフォイルの窓から自衛隊の駆逐艦?やら海上保安庁の船も停留してるのがわかりました。北朝鮮の万景峰号もここらの港と結ばれてたんだよね。。

駆逐艦?
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お出かけ

7月22日(水)~26日(日)
仕事&遊びにて、新潟に行きます。
佐渡では新たな金鉱脈を掘り当てる予定です。

ジェットフォイルで海の上を走るのが密かな楽しみかな。。

では!

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7月20日(海の日)

7月20日海の日
実父母がお墓を建立。
お披露目、祈願ということで、千葉県長生郡睦沢町にJ徳寺に出向いた。
参加者はいろいろあって、父、母、妹、甥、自分、父の実家の人となった。
無事お披露目・祈願終了。
和尚から手作りの麦茶を頂いた。(麦の香りが凄い(@_@))

母の依頼で竹細工専門店に行く。
こんなとこでした。
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いろんな竹細工がある。本格的だ。
自分はこれを購入。
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竹とんぼです。

昼飯
隣町の一宮町にある「ともえ」という和風レストラン・割烹へ行く。
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ここは安くて美味い。人気のお店だ。
本日のお勧め品を頂く。
カツオの刺身・・・とろけた。とろけた。とろけた。とろけた。旨くて酒を飲みたくなった。(画像なし)
新サンマの塩焼き
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皮まで旨い。内臓も旨い。本当に旨い。旨い。旨い。旨い。

イカの一夜干し
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まぁ、旨い。けど、カツオとサンマの旨さには劣るかな。

昼飯後、
本日のサブメイン
九十九里浜で馬に乗る。
サンシャインステーブルス」←クリックするとでるよ。
到着して、びっくり(@_@)
何故かしら・・空きスペースにヘリコプターが2機ある。
スタッフさんに聞くと、
な、なんと今、馬に乗っている団体さんがヘリをチャーターして、お台場から時々馬に乗りに来るという。下は小さな子供から、若いお姉さん、サラリーマン風のネクタイ姿で馬に乗っている人もいる。
なんの団体なのか、見た目じゃ判断つかない。(さっきまで、3機あって、1機は帰ったとのこと。ちなみにお台場まで20分とのこと)
離着陸の際は馬が音で驚くから、その際は注意が必要とのこと。

そう、その団体さんが終わってから、自分たちの番となった。
ここの馬たち・・すべてがアメリカンクォーターホースであった。
いつも乗るサラブレットより身体は小さく、ポニーよりは大きいかな。
非常に大人しい馬たちで、ここではヘルメットやプロテクター着用の義務付けはない。

まずは内馬場で練習した。
いきなり、スタッフさんから手綱持ちすぎ、もっと、もっと、もっとルーズにという指導。。。
えぇぇぇぇ、普段乗るサラブレットとは全く乗り方が違う。(普段は手綱は絞る)
首が柔らかい馬だとわかる。(こんにゃく?)
駈歩(かけあし)指示も全く違う。内容は細かく書かないが、全く違う。
最後は舌鼓(ぜっこ)で発進させる。え、舌鼓(ぜっこ)は注意を促す指示のはずが・・・・

お兄さんはここでは通用しないブリティシュ式なのね。
ここはアメリカン式?

その後、どうにかその乗り方にも慣れ?、海岸線を気持ちよーーーーく歩かせました。

大渋滞の高速道路で帰宅。

なんか・・いろいろなことがあった1日でした。
疲れたピー、、でも、楽しかった。

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チョコ

海外土産で知人からチョコを頂きました。
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見にくいかも『PRESTAT』と書いてあります。プレスタット??

故ダイアナ妃、ご用達らしいです。

3種のチョコが包まれていて、そのうちひとつが甘くない?チョコでした。
ほんのり甘い程度かな。
カカオの味が強いチョコで、この味は初体験でした。

戴けることについては、いつも感謝しています。
(だって、嫌いな人にはあげないもんね。)

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蜂の駆除

7月15日
職場の出入り口の脇にアシナガ蜂が巣を作った。
場所が場所だけに刺される被害が出る前に営繕担当に依頼して除去してもらった・・・・のだが、、

10日程経過した後、再度同じ場所にまた巣を作り始めた。(残党が残っていた?)

こんな時は自分の出番である。一網打尽にするしかない。
実は二度ほどアシナガ蜂の巣を駆除したことがある。
殺生は嫌いだが、リスクを回避するのも自分の仕事のひとつだ。
近くのホームセンターにて、ジェット噴射式の殺虫剤を購入し、夜の7時頃に巣に向かって一気に噴射した。 イッツ、オーバー。

明日、巣を取り除く。

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綿菓子

7月12日(日)  
職場で「縁日」行事が開催された。
自分の担当は綿菓子屋さん。
機械はレンタル。

原理は単純だ。
熱くなったところにザラメを入れ、固形のまま溶かし、遠心分離の要領で回転させると糸を引き、綿状になる。それを割り箸等で器用に巻き取るといっちょ上がりだ。
いわば、「形を変化させた砂糖?」かな?

法被姿にでこに捻りはちまき。
手馴れたもので手際よく作っていく。価格はひとつ20円。

でもね。作って10分もすると溶け出すんだわ。(砂糖を綿にしたもの、常温で溶け出すのは当然か)

よく、的屋(てきや)とかで袋にでかいのが入ってたりするけど、なんで溶け出さないのか?
砂糖以外の物が入っているのか?
それともプロパンガス等を使用しているため、レンタルした機械より更に高温で溶かすためか?
何れにせよ。いつも、不思議に思ってます。

そんな1日でした。




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家庭教師

7月4日(土)
へとへとになって、午後10時頃帰宅した。

家に着くと見知らぬ若い女性と息子と妻が話をしている。
息子の顔はうつむき気味になっている。

何が起きてるのか、全く把握できない。。。。。

人間、予期せぬ出来事が起きると一瞬にして、頭が真っ白となる。その真っ白の状況に耐え切れなくて、過去のデータから今何が起きているのか導き出すように脳が働く。

状況把握できる前にその彼女が声を掛けてきた。
「お父さんですか、私くし家庭教師TTTのマネジャー?のSです」と。
え、家庭教師・・・つまり・家庭教師派遣会社の営業だとわかる。

妻からは必要となる経費・・・お金の話を聞いてくれと言われる。
お金のこと・・・・いきなり、何を言い出すのか?
妻の話しも理解不能だ。

だが、その席に着かないわけにもいかない。
正直に、全く話を聞かされていない。大変戸惑い、驚いてる旨を話す。
簡単に本日の来訪理由や息子の現状の成績や息子から得意・不得意の科目を聞いた旨と家庭教師をつけて、夏休みの計画その後の計画等の一通りの説明を受けた。

彼女が問う?
「お父さんの家庭教師対するイメージは?」

「家庭教師なんて、大嫌いです。
と答えた。
彼女も予期せぬ答えのためか・・
具体的な理由を訊ねてきた?
自分の子供の頃の経験から嫌いになった旨を話した。

ただし、塾に行かせないとか家庭教師をつけないというのはある意味父親のエゴだとも思っている。絶対反対というわげててはない。
息子自身が熟慮の上で決断し、家庭教師をつけて、高校受験の望みたいなら、それを反対することは自分にはできない、逆に息子を応援したい。どんな結果になろうと息子を信用し、信頼しているからだ。

息子に決定権を委ねた。
息子にはいつも自分がどんなタイプの人間なのか考えるように話をしている。
要は自分から積極的に動けるタイプか?又は尻叩かれたほうが良いタイプか?
父親の自分は後者である。(娘は前者かも・・)
あえて厳しいことを選択しないとすぐに楽な方を選んでしまう怠け者だ。と以前から何度もその話は繰り返してきた。

息子の選択は「家庭教師をつけて、頑張って受験に望みたい」とのことだった。

そかそか。

そうなれば話は早い。結果がどうあれ、彼が選択しことを信じる。
申し込みやかかる経費は自分の役割だ。

申し込むこととなった。

夜の11時を回ってしまった。
こんな時間に若い女性を人通りの少ない道を帰すわけにもいかない。
最寄の駅まで彼女を車で送った。

彼女曰く「個人的に興味を抱いたお父さんでした」

営業トークだと思いつつ、自分も単純だ。悪い気はしない。


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時間の変更のため1日の流れが変わる

息子と相談して、乗馬の参加時間を午後中心から、朝中心へと変更することにした。
理由は「3級講習会」のレッスン講座を受けるためだ。
このレッスン、土日は朝と夕方の2回のみ、自分の仕事の関係上、夕方からの参加は難しいため、必然として朝を選択することとなった。
朝は8時45分からだ。
開始時間から逆算すると、受付、着替、厩からの馬だし、馬装、ストレッチ運動を考えるとどんなに遅くても、30分前の8時15分には到着したい。前夜に車に荷物を積むとして、家を出るのは7時15分までとなる。すると起床は6時台か!

7月4日(土)
朝7時・・息子から叩き起こされた。
慌てて身支度し、車に乗り込む。朝食は前夜購入したぶどうパン。
高速道路に乗る前に渋滞情報の掲示板を見て唖然とした。^^; 渋滞15kmって・・
しばらくして、渋滞に捕まる。こうなると、時計と「にらめっこ」状態になる。
あああ、気が焦る。
長年使い慣れた道。ここの渋滞の抜け方は心得ている。(違法なことや割り込みはしないで抜ける方法がある)
ただし、10km以上なるとその心得ている箇所までいけない。
やってしもうた・・・・・路肩走行。(その箇所までおよそ500mくらい)

んで、高速道路から脱出。
はて、あれ、あれ。なんでここが混んでるの?混んだことのない一般道路が混んでいる。全く、車が動かない。(後で事故渋滞だと判明)もう間に合わん。車の中で乗馬用に着替る。℡し、遅くなるかもしれない旨を告げる。

8時35分に到着。受付し、慌てて洗い場へ。
自分の馬は「ほたる」。真っ白な牝馬で初めて乗る馬。
息子の馬は「トラスティ」。人気の高い万能馬。

「ほたる」は駈歩(かけあし)の際の円運動が不得手な馬で開き手綱や引き手綱の指示では回転できない馬だった。
このような場合、その指示の他に外側になる足で馬のあばらに当て、外に振れないように抑えてあげる必要がある。頭ではわかっていたが上手くいかなかった。

ほどなく、レッスン終了。
スタッフから、明日の日曜日、同レッスンが同じ時間にあるが2頭しか申し込みがないとのこと。(この日は10頭)
息子と相談し、明日も予約することになった。つまり、明日も早起きが決定した。

帰宅途中、幸楽園というチェーンのラーメン店で390円の味噌ラーメンと期間限定100円餃子で腹を満たした。腹減ってるからなんでも美味い。

帰宅後、2時間ほど仮眠をとり、職場へ。
職場でいろんなことありすぎて、疲れ果てて夜10時頃帰宅。

そしたら、帰宅後も家でいろんなことがありました。(後日書きます)

気分すぐれず、寝たのが日付変更7月5日午前4時過ぎ。
2時間程の睡眠にて、息子から叩き起こされました。

うって変わって、この日の渋滞はゼロ。昨日が信じられません。
8時5分には到着。出発時間は昨日と同じなのに・・・

自分の馬は「アトラス」人気の高い芦毛の馬。
息子の馬は「イツクシマ」やはり人気の高い馬。
ただし、牝馬をみると直ぐに発情し、興奮し落ち着きを無くす。

予定通りにレッスン終了。

午後から自分も息子も野暮用のため、この日はそのまま飯も食わずに帰宅した。

んで、家に戻ったのが午後10時。そのまま、そのまま、そのままの状態で寝てしもうた。。(-_-)zzz

今後の土日、寝坊できない日々になりそうです。
でもね、休みの日に早起きすると、得した気分になるのは自分だけかな。

長い文、最後は乱雑な文、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。m(__)m

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生命保険の実情

理由あって、現在加入している生命保険の見直しをしている。
担当の生命保険のお姉さんと知り合って、約15年が過ぎだ。(お姉さんと呼べる歳ではないけど・・)
長年の付き合い、まぁ、いろいろな話をする。

先日、見直しの話の時に、
抗うつ剤や安定剤等を飲んでいたり、飲んで時期(過去5年)があると新規に生命保険に加入や保険金の上乗せが難しくなっているとのこと。
精神科・神経科・心療内科に通院または通院履歴(過去5年)があっても同様とのこと。

思わず、何故?と問う!

あ、そっか、そういうことかと彼女が答えを言う前に気づいた。

皆さん、理由はわかりますか?

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