徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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またまた映画の前売券購入しました。

映画鑑賞する際の今後の上映予告で非常に気になってた映画の前売券を購入しました。
これっす。
DSCF2265(1).jpg

「カイジ 人生逆転ゲーム」

凄く気になる俳優さんの一人藤原竜也君主演の映画です。
ご存じの通り、デスノートでは天才的なライト役を好演した俳優さんです。
今回は全く正反対といえるギャンブルによる借金だらけになった、堕落した若者を演じます。
相反するところが無性に観たくなりました。

あとね。自分ねぇ。「声フェチ」のとこがあって、彼の声に気が付いたら、引き込まれるんだよね。
すげー聞き取りやすく、声質も発声も心地よいです。
舞台の場数を踏むとあんな声の出し方になるのかね?

あ、あともう一つ・・自分が予想する日本アカデミー賞間違いなしの作品も10月に上映されます。
上映予告しか観てないのにスケールのでかさに圧倒されました。
なんだかわかります?


答えは追記に。。


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『バラット(名もなき恋のうた)』鑑賞記

9月22日(火)
いつもの荷物を用意し、
シネプレックス幕張(全席指定席の映画館)にて、『バラット(名もなき恋のうた)』を観てきました。

開演時間15分前に到着し、早速チケット購入しようと並ぶが・・・・
あれ、なんか張り紙が「残席は前列の2列のみ、二人並びの席はありません」という内容。。

えぇぇぇぇぇぇ(@_@;) びっくり。

よって、この席に
DSCF2261(1).jpg
前から2列目、端から3番目です。

この映画館で邦画で満席なんて、記憶がない。(原作者の臼井氏の事故の影響?)
ハリポタの時・・3番目だっけな。。でも、寝ちゃったなぁあ(-_-)zzz そんなことを思い出す。

5分前にコーラとフライドポテトとともに入館する。

あらら・・・
なんと、自分の両隣の1番と2番および4番と5番はどうみても、高校生カップルやん。。
挟まれちゃったぁ。。
館内見渡すが、、、すげーー人。。満席だ。

席に着くといつもの通り、耳栓をし、涙拭きタオルを腿に置く。

鑑賞開始。。
涙拭きタオルは大活躍。(T_T)

自分はこの映画の原案となったアニメ「しんちゃんの戦国大合戦」の映画は良く知ってます。
思ってた以上に原案に忠実に作られてると思いました。

最後のシーン、
又兵衛が戦に勝利し、意気揚々と城に凱旋の際・・・・・・
(原案だとここで、鉄砲で撃たれて死ぬんだよなぁぁ。。。。)

でも、ここだけは原案を裏切ってくれないかと切に願ってました。そうならないのはわかってたけど。。

エンドロール。。知らない歌手の歌が流れますが映像とのマッチングがまた素晴らしい。
誰も席を立とうとしません。混んでて、端の人が立たないとでれない事情もあるけどね。

文字だけが流れるようになって、初めて席を立つ人がでたかな。。

評価は星
5段階評価だけどカムイと多襄丸と比較するとそれ以上つけるしかない。
間違いなく、お薦めです。
ただし、コアな奥深い映画が好きな人には少し物足らないかもね。。
自分のスタンスでは映画館での映画はシンプルで楽しめるのが好きです。
難しいのはDVDで充分です。

追記は少しだけ、役者さんや気に入ったシーン書きました。

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古いパソコンの買い取り

新しいパソコンに購入した記事を書いた。
それからひと月以内だとそのお店では古いパソコンの買い取りサービスをしてくれる。

9月20日(日)
夜7時半頃、ヤマダ電気ラビ津田沼店へウインドウ98のデスクトップのパソコンとモニター、XPのノートパソコン、それらに付帯する取説等一式を持ち込んだ。
てっきり、最低価格の100円にしかならないと踏んでいた。

査定の結果  驚いたわ(@_@;)

ウインドウ98のデスクトップのパソコンとモニター各100円は予想通り、
XPのノートパソコンは・・・なんと・・・6,000円(取説等すべて揃っていたせいなのか?)

なんか、得した気分なりました。。単純な奴です。\(^o^)/


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『カムイ外伝』 鑑賞記

9月20日(日)
いつもの荷物を用意し、
シネプレックス幕張にて、『カムイ外伝』を観てきました。

観終わった瞬間、、「反吐が出る映画」と思った。

最後の血が止まらない殺陣のシーンや大好きな馬が残虐されるシーン、またこの映画の中でカムイに係わったすべての人物が死ぬことも影響したと思うが、
1番の原因は、
カムイ一人が生き残ったが、今後も抜忍(ぬけにん)カムイが死ぬまで続くであろう執拗なまで追忍(ついにん)からの追及やそれに伴い数多くの死人がでることも容易に感じられる形で終わった。

要は観終わった瞬間の「爽快感」「満足感」「高揚感」という「めでたし、めでたし」という気持ちにさせてくれない映画なのだ。
今後のカムイの行く道を考えると暗澹たる気持ちというネガティブな思考にしかならない。

カムイ一人が生き抜くことによって、今後も多くの人が死ぬ。。そこまでしても生き延びたいのか! 
そんな思いも抱いてしまった。

見方を変えればこの映画のテーマである『誰も信じない』『誰も愛さない』また原作も抜忍には追忍の追及は死ぬまで続くことを考えれば非常にテーマに忠実な作品ともいえる。

観終えた人を暗澹たる気持ちにさせることを監督も脚本家もあえて狙っていると思った。

そういう気持ちにさせたということで、
評価の星は4個。(5個のうち)

自分の評価は高い。しかし、暗い気持ちにさせるこの作品を観ることはお勧めできない。



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おでき

腰の中心におでき?脂肪腫?ができた。(若かりし頃、額等にできた赤い腫れの少しでかいの)

んで、
手でいじったせいだと思うが、細菌が入り、真っ赤に腫れて、膿んでしまった。
本日、医師に潰して、膿を出し、抗生剤の処方をしてもらった。(いたぁぁたた・・)

初経験ではない。2年前にも、全く同じ経験をしている。

原因はその時も今回も同じです。

2年前、『トンカツ』の有名店で、無理して、でかい衣の、でかいトンカツを食べた数日後、

今回は地元の中華屋さんのランチがたまたま『トンカツ』で、迷ったけど食べてしまい、食べながら、油濃いのとしつこいのと随分くどい油だなぁぁぁ・・・と思いながら、完食してしまった数日後、

不思議だけど、全く同じ個所にて、同じようなデキモノ。。(>_<)

今後、トンカツを食するときは注意することとなりました。。(トホホホホ)

※でも・・さっぱりしたのだと大丈夫なんだけどね。。

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お気に入りの石鹸

職場でも自宅でも手洗い石鹸はこれを使ってます。
ビオレu泡ハンドソープ
DSCF2253.jpg

1回のプッシュで手頃の量のきめの細かい泡が飛び出します。
中味は液体石鹸だから、泡になる秘密は青いポンプにあるんだろうけどね。

ハンドソープで、お悩みの方にはお薦めです。

手洗いの記事へ飛びます。クリックどうぞ。。

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『TAJOMARU』 鑑賞記

9月13日(日)
シネプレックス幕張にて、『TAJOMARU』を観てきました。

自分は映画館に行く際は必ずタオル(涙拭き用)・パチンコ玉2ヶ(耳栓用)は持参します。

2席ずつ並ぶアベック席?の通路側の席を指定し、席に着きます。予想通り前後はアベックでした。
タオルを腿に置き、耳栓をし、観賞準備完了。
観賞開始。。。。終了。。。。

第一声・・・・・「もったいない。何故?こんな作りに・・」
物語の設定は興味が沸くし、前回の記事で述べた通りキャッチコピーも最高。。
しかし、なぜ?と思うシーンがやたら多い。
ストーリー展開に置いて、辻褄が合わない、意味不明等、首を傾げるシーンがやたら多い。
感情移入したいのだが、そんなシーンの連続のため、中々移入できない。
もちろん、これは映画なのだ。実話ではない。
よって、意味不明のいうシーンがあっても構わん。しかし、そんなシーンばかり・・・観る側が自分の頭(あたま)の切り替えをし、観る側が脚本の補足を頭でしないとならない。
要は脚本の詰め等が非常に甘いのだ。
一例挙げるとすれば、多襄丸(旬君)が山賊達の頭(かしら)になる。大したやり取りなく、頭として迎え入れられるのだ。いつの間にか山賊の手下共にとって、命を投げだしてもいい頭になっている。
酒を酌み交わしだけなのに・・・・それはいくらなんでも、無理あるよ。
死線等を共に生き抜いて結束を固めた・・・そんなシーンがあればまだしも・・・ない。

そんな感じの連続でした。

期待していた。キャッチコピーの「絶対、女を捨てない」
うーーーーーーーん。
どこのシーンで・・どこどこどこなの?
女(姫様)から、捨てセリフを言われ、自暴自棄になるし、それを引きずってるしね。。
要は強烈なキャッチコピーはあるが映像として伝わってこなかった。

衣装も昔、流行したボロファッション?
音楽はB'zで、エンドロールで流れるけど、映画の内容が内容だけに・・・良い曲が浮いてしまう。

役者達は頑張ってるのは良く伝わってきた。
それは良かった。

俳優としての小栗旬の存在感は十分伝わってきた。
彼、上手いよね。
言いづらい台詞も多かったのに、巧くこなしたね。彼の実力だと思う。

女優(姫・あこ役)・・・知らない女優さんでした。姫様であるなら、もっと美人じゃないと、ずる賢い女役の方が向くと思ったわ。ちと、ミスキャスト?かな。

敵役(桜丸)・・・知らない俳優さんでした。町の良き商人が似合いそうなタイプ。。やっぱり、ミスキャスト?かな。

・・・クォータホースだったね。乗り方はウエスタン。。そのほうが簡単だからね。。

星5個のうち、2個です。

期待が大きかっただけに、厳しい評価になってしまった。
前記のとおり、題材としては非常に興味沸く内容です。
作り方によっては名作に化けると思うけど・・・少し、残念。(>_<)

次回は草なぎ君のバラット。

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また、購入しちゃった。

先日、松山ケンイチ君主演の「カムイ外伝」の前売券購入の記事を書いた。
んで、本日は小栗旬君主演の・・
えっとね・・・たろうまる・・・じろうまる・・・おじゃが丸・・・太郎次郎・・・ちがう・・ちがう・・ちがう

『TAJOMARU』(多襄丸・・たじょうまると読む)
の前売券を購入した。
別に小栗君ファンでもない、芥川ファンでもない(原作が芥川の作品)
じゃ、なぜ購入したのか?

たまたま、公式サイトをみて、まず第一のキャッチコピーが、
「絶対、女を捨てない。」
逆説的な自分の性格ではある意味「すげー、新鮮」に感じ、急に観たくなった。

もうこうなったら、
5日から上映中の草なぎ君の『バラット』
12日上映開始の小栗君の『TAJOMARU』
19日上映開始の松山君の『カムイ外伝』
全部観ることにします。。

今年9月は日本の三大俳優さんの時代劇映画観賞月間と認定させて頂きます。(勝手につけた)(^^)v


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光の工事

携帯が朝の8時半に鳴り、起こされた。
光の工事時間の連絡だ。
「別のとこ寄りますから、11時頃、お伺いします」とのこと。

助かった。。夜更かしのため寝たのが、朝だった。

あと2時間は寝れる。

30分後、、再度携帯が鳴り、起こされる。
「先ほど寄る予定のお客様がキャンセルとなり、10分後に着きます」とのこと。

おおおお、慌てて跳ね起き、顔を洗う。
直ぐに到着する。(耳にピアスのお兄さんでした。風貌がアンタッチャブルの山崎君みたい)
まずは外で光ケーブルの取り込み位置の相談する。
電話線の取り込みの管と同じところにケーブルの線を入れることとなる。

電話線の末端を光用のに交換し、光の線を通す。
通した線と近くの電柱に繋がっている光の線に繋ぐ。

後は設定し、引きこみは終了する。

パソコンと繋ぐ設定は息子に依頼する。
ルーターに初期設定する。

メール設定。ウィルスソフトの設定し完了。

んで、光だとインターネット生活が快適になるのか?

うーーーーん。わかんないや(゜o゜)

今後、ソフト等、重たいダウンロードした時・・・感じるのかな?

今、現在は「わっかりましぇん」て、感じです。(?_?)



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映画の前売券購入する。

観ることが決まっている映画は自分は必ず前売券を購入する。
ご存知の通り、それが一番価格が安いからね。

購入した映画の前売券は「カムイ外伝」。
お気に入りの俳優「松山ケンイチ」君が主演で9月19日に封切られる。

昨年も彼の主演映画「L change the world」や「デトロイト・メタル・シティ」を観た。
作品の良し悪しは別として、彼は個性的で難しい役どころを完璧にこなしてきた・・・・と自分は思っている。
その彼の主演作品を自分は観ないわけにはいかない。
今回の作品をホームページを確認したが、えぇぇぇぇ、、、この人が・・ケンイチ君なの?
そうなんですよ。
彼は今までの作品とはまた違った表情をしています。
役に入り込むところが、彼の凄いとこだなぁぁぁと思ってます。

「カムイ外伝」という作品も自分が子供の頃、テレビアニメのカムイのカッコ良さに痺れていた。
そのことは、今もくっきりと目に浮かびます。

大好きな俳優さんと大好きなテレビアニメのコラボ・・・うん。楽しみです。

でもね。多分一人で観に行くことになりそう。
それは少しだけ、寂しいけどね。

一緒に行ってくれる人・・いないかな。。。



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