徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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SWEETS MAGIC (訂正します)

間違えた。
勘違いしました。^^;

SWEETS MAGICのホームページをよくよく見ると、5種類のプリンだったことが判明。

容器の色が2種類だけだったので、プリンの種類も2種類だと思い込み勘違いしてしまった。

以下 ホームページから抜粋。
プレミアムギフトBOX6個入りには、
定番の「ザ・プレミアムバニラ」2個、希少なタヒチバニラを用いた濃厚な「ドゥーブルバニラ」1個、和三盆の甘みが沁み入る「和三盆のキャラメルプリン」1個、有機カカオのコクがたまらない「有機カカオのチョコレートプリン」1個、北海道クレイルのカマンベールを使用した「ドゥーブルフロマージュ」1個を6個入り特製箱にお入れいたします。


これです。←クリックすると直接その記事に飛びます。

味の違いがわかるとの自負が・・・崩れていきました。(笑)

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SWEETS MAGIC

頂いちゃいました。極上スイーツ (^^)v

クール宅急便の外箱の段ボールを開けると、
中から、ステキなデザイン箱が出てきました。

ステキな箱
DSCF3028.jpg

更に開けると
これまたステキなデザインの陶器

ステキな陶器
DSCF3029.jpg


そうです。この陶器の容器のなかにトロトロプリンが入ってました。

早速賞味にとりかかる。

陶器の蓋を開けると、芳しいバニラ系の香りが鼻をくすぐる。
これまたオシャレな黒のスプーンでプリンをすくい上げ、舌の上に乗せるとあっという間に溶けて消えてしまった。

極上・絶品・上品という例える代名詞が思い浮かぶ。プリンのカテゴリーの中には到底収まらない。

極上スイーツのカテゴリーの方が合う。

裏書きの原材料表示を見ると、化学的な材料は一切含まれていない。
プリン商品で、化学的材料なしの表示を見るのは自分は初めての経験。

欠点はある。配送が困難極まりない。^^;
6ヶ頂きましたが、そのうち原型のままだと思えたのが1ヶだけ。
中身のトロトロが若干、蓋から漏れていたのが3ヶ。
プリンのカラメルが上部になく、中身と混ざり、形が崩れていたのが5ヶ。

外箱はかなり厳重に包装されいて、配送ドライバーへの取り扱い注意喚起の表示ラペルも解りやすく大きく貼付されているが、わずかな揺れでも、形を崩してしまうデリケートなスイーツなのが伺える。

まぁ、形が崩れても味に間違いは無い。

ご馳走様でした。

プレゼントしてくれたNさんには 感謝 感謝です。


そうそう。ホームページはここです。
『SEEETS MAGIC』クリックしてね。

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リアル・スティール

12月9日(金)
いつもの映画館でレイトで映画『リアル・スティール』字幕版を観てきました。

予告


観終えて感じたのは、
脚本については、いたって シンプル。捻り箇所がひとつもないこと。
ちと、古いが映画「ロッキー」を思い出した。
野球に例えるなら、ストレートをど真ん中に投げ込み「さぁ、どうだ!!」と そんな感じの作品。

映像のCGレベルは半端なく凄い。ロボットの動き等全く違和感を感じさせることはない。

字幕で観たため(吹き替え版もある)
ラストシーンの少年の『Dad(ダッド)』と叫ぶシーンには涙が頬を伝ってしまった。

泣いちゃった。

評価は脚本のシンプルすぎる感は否めないが、素直に感動できた点を考慮し、

 5ッだ。

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柿日和(かきびより)

干し芋好きなよーい君なら、多分、気に入るはずと、
(干し芋は茨城産に限る)

頂いちゃいました。柿日和という干柿?お菓子?和菓子?


自分にとっては、初めての代物。

元々、ふにゃふにゃし、軟らかく、柿特有の甘味臭さが強い干柿は好みではない。

しかし、これは別物だった。

柿をスライスしてから、天日干し。
よって、柿特有のクドイ甘い臭さは薄れ、軟らか過ぎず、適度な歯応えがあり、楽しませてくれる。
どこか懐かしい素朴な味。

気がつけば、2日間で貰った3袋を完食した。
止まらなくなった。

はははははははははは(笑) ^^;

ワンモアプリーズ

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母 骨折

12月7日(水)夜、
母が骨折したという知らせが入った。
母いわく、薄暗くなった夕方、わずか1㎝の段差に躓き、転倒。
かばい手の左手首を骨折した。
シーネ固定、全治1ヵ月半くらいとのこと。

実は5年前にも物干し場で転倒。
この時は右手首の捻るように骨が折れ、整形外科専門の病院に入院、手術は回避したが特殊装具で固定し、その後リハビリに約半年間費やした。

翌日、(8日 木)
右膝がうっ血により、腫脹。
とりあえず、穿刺により、血を抜く。
痛みも酷く、歩行不能に。

翌々日、(9日 金)
5年前に治療した整形外科専門の病院に受診する。
もちろん、1人で行けることできない。よって、自分が付き添うこととなった。
歩行不能なので、車椅子使用にて、通院には介護タクシーを利用する。
料金は驚く人が多いと思うが、片道20分程度の距離にて、往復14,760円。

受診をし、再度レントゲン撮影。
左手首の骨折は当初の診断通り。最新の可動域が大きいギブス取り替える。やはり全治1月半程度の診断。

問題は右膝。
元々の変形性関節症により、膝関節の空洞が狭く、骨端が尖っている。
レントゲンでは骨折の確認はできず、しかし、症状やうっ血、腫脹等により、高確率で骨折またはは靭帯が損傷している可能性が高いとのこと。
週明けの月曜日にMRI撮影をし、更に詳細を調べることとなった。

穿刺して血を抜く。ドロドロした血。膝の関節を動かす脂により、そうなるとのこと。

唯一の救いは、心の内はわからんが、当人が全く落ち込む素振りが見えないこと。
いつも通り、とにかく、よく、しゃべる。

レイトで映画リアル・スティールを観に行った。
記載は後日ね。

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映画 怪物くん

11月26日(土)
いつもの映画館でレイトで映画『映画 怪物くん』2D版を観てきました。

なぜ怪物くん? と 問われそう。^^;

本当はアントキノイノチを観る予定だった。
しかし、前日に信頼する映画友から、低評価の連絡が入った。
自分は他人の映画評価は、全くあてにならんと思っている。
自分の目で確かめないと信じない。

だが、彼だけは別格。

彼の映画を観る感性が映画情報を交換するたびに、自分とよく似ていると感じている。
その彼が低評価なのだ。

一気に観る気が失せた。あんなに期待してたのに・・

よって、急遽予定変更することに。

それと、もうひとつある。

怪物くんの映画監督が中村義洋氏だったこと。

中村監督作品は実は一度も観たことは無いんだが、
昨年は「ちょんまげプリン」一昨年は「ゴールデンスランパー」という映画を発表した。
両作とも前評判は話題にすらならなかったのに、公開後に口コミで広がり、ジワジワと人気を集めた異色の作品だった。この時は縁が無く見逃してしまったが、次回の作品は絶対に観ようと決めていた。

その作品が怪物くんなのだ。

自分は映画を観る上で、出演者も気になるが、それ以上に、誰がメガホンを取った作品なのかを気にするタイプ。
監督が違うと全く同じ脚本でも、異質の映画になると思っている。

なんか、能書き長くなってしまった。^^;

予告


観終えて、
メインとなる4人の演技力(大野君、上島さん、八嶋さん、チェホンマン)は低い。
脚本も、イマイチ。というか、しょぼいって感じ。

よって、低評価になりそうなのに、実際はそれなりに観れる作品に仕上がっている。

その不思議さは、多分構成力の絶妙な加減だろうとは自分は思った。
これは監督さんの手腕。

しかし、脚本や演技力の乏しさうえ、
評価は星3つが妥当だろう。

次はリアル・スティールを予定。期待度大。

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