徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

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小さな幸せ10

ローソンの、シールポイントで、ミッフィープレートをゲット。\(^o^)/


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中身
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アップ
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ミッフィー大集合




おまけ 
ロボジーのキーホルダー
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ヒミズ観終えて、落ち着かず映画館内を徘徊する。
んで、発作的に購入してしまった。

癒される カワイイ。。


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ロボジー

ヒミズ鑑賞後、1週間経過し、後遺症が漸く癒えてきた。
ヒミズという映画の解釈はこれからだが、慌てずに、ゆっくり時間をかけてすることになると思う。

んでもって、今日は放置してたロボジーについて

1月14日(土)
いつもの映画館でレイトで映画『ロボジー』を観てきました。

予告



鑑賞前に、
予告を観ても思うだろうが「ジジイにロボットの着ぐるみを着せて、ロボットの動きをさせる。」というとても馬鹿げた設定である。
観客にこの映画を受入れさせるためには、この馬鹿げた設定をいかに納得感あるように演出するかが重要である。もし、映画の導入部で、「そんな理由でジジイが着て、踊るわけないだろう!!」と観客に、違和感を抱かせてしまったら、その時点でこの映画の評価は駄作として完結するだろう。

そんなこと思いながら、鑑賞した。

おおおおおお
いやぁ、お上手だわ!!!

ロボット制作会社の事情とジジイの心情を上手く映像に絡ませて、この馬鹿げた設定が違和感なく、逆に納得させてくれるこの映画の導入の作り方は秀逸だ。

引き続いて、ロボット博での一度きりの出演予定が、そういうわけはいかなくなった事情も、不自然さを感じさせない。

自分はこの時点でこの馬鹿けだ設定を受け入れ、更にロボットの動き等を好意的に受入れる下地が出来てしまっていた。

次のシーンからは、あり得ないようなロボットの動作を続出する。
しかし、すでに自分はこの「ニュー潮風」と命名された二足ロボットを受入れている。
そんな動きはしないだろう。というあり得ないシーンも、コミカルで妙な可愛いさを感じてしまう。
この辺りは矢口監督の術中に嵌ってしまったかも。

『ラスト』
どう落とすのか?ラスト間際になっても、自分には全く読めなかった。
どうなるんだ。どうなるんだ。どうなるんだ。やきもきしたわ。

いゃぁぁーー、このラスト。

一言で言うと、お見事。

映画に登場する誰もが、決して不幸にならない結末を用意していた。こんなラスト誰が想像つくんだろう。
映画やドラマにありがちな幸せになる者の裏側に不幸な者がいるという図式はこの映画にはない。

笑えるシーンも多々あるが、自分はコメディ映画としての位置づけはしていない。
理由は、ラストの中のラストのジジイの素敵な笑顔を観て、今後の日本は高齢者に対して、どのように接すべきかの一石を投じているとも思えたからだ。

評価はもちろん。
星5個満点。


今まで、日本で一番凄いと思う映画監督は?と問われたら迷うことなく『告白』の中島監督と答えている。

これから、日本で一番映画作りが上手い監督は?と問われたら迷いなく『ロボジー』の矢口監督と言おう。

エンドーロールで流れるスティックスの「ミスター・ロボット」。
自分の耳が間違ってなければミッキー・カーチスが渋く歌いあげていた。

補足
購入したパンフ、いつも映画パンフはインク臭さが嫌味に感じている。
だか、このパンフ、表面加工がビニルぽい方法のため、最小限にインク臭さが抑えられている。こんな気配りも嬉しい(^○^)

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日本アカデミー賞予想

◎第35回日本アカデミー賞の1月16日に優秀賞発表されていた。
この中から最優秀賞が3月2日の授賞式に発表される。
昨年は『告白』と『悪人』の年だったが、今年は『八日目の蝉』が各最優秀賞を総なめにしそう。

優秀作品賞
『大鹿村騒動記』
『最後の忠臣蔵』
『ステキな金縛り』
『探偵はBARにいる 』
『八日目の蝉』

この部門で、自分が鑑賞したのは探偵BARのみ。最優秀は八日目の蝉と予想する。

優秀監督賞
阪本順治『大鹿村騒動記』
新藤兼人『一枚のハガキ』
杉田成道『最後の忠臣蔵』
成島出『八日目の蝉』
三谷幸喜『ステキな金縛り』

この部門で、自分が鑑賞したのは無し。最優秀は八日目の蝉の成島監督と予想する。

優秀主演男優賞
大泉洋『探偵はBARにいる』
堺雅人『武士の家計簿』
原田芳雄『大鹿村騒動記』
三浦友和『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ 』
役所広司『最後の忠臣蔵』

この部門で、自分が鑑賞したのは探偵BARのみ。最優秀は大泉さんと予想する。(堺さんの演技が個人的には好き)

優秀主演女優賞
井上真央『八日目の蝉』
長澤まさみ『モテキ』
中谷美紀『阪急電車 片道15分の奇跡』
深津絵里『ステキな金縛り』
宮崎あおい『ツレがうつになりまして。』

この部門で、自分が鑑賞したのはモテキ・阪急・ツレうつ。
鑑賞直後の予想で大胆にも宮崎あおいさんが最優秀主演女優賞をとると断言。井上真央さんがとる可能性は高いと思うが、予想は変えずあおい推し続ける。

優秀助演男優賞
伊勢谷友介『あしたのジョー』
岸部一徳『大鹿村騒動記』
佐藤浩市『最後の忠臣蔵』
でんでん『冷たい熱帯魚』
松田龍平『探偵はBARにいる 』

この部門は、難解。自分が鑑賞したのはジョーと探偵BA。個人的には最優秀は伊勢谷さんにとって欲しいが、多分松田さんになると予想する。

優秀助演女優賞
麻生久美子『モテキ』
小池栄子『八日目の蝉』
永作博美『八日目の蝉』
満島ひかり『一命』
宮本信子『阪急電車 片道15分の奇跡』

この部門で、自分が鑑賞したのはモテキと阪急。大御所宮本さんに最優秀をとってほしいが、八日目の蝉の2人のうち、どちらかだろうと予想する。

優秀アニメーション作品賞
『映画 「けいおん!」』
『コクリコ坂から』
『手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく』
『豆富小僧』
『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』

この部門で、自分が鑑賞したのはコクリコのみ。他の作品情報も全くない。よって、最優秀は予想なし。

優秀新人俳優賞
熊田聖亜『さや侍』
桜庭ななみ『最後の忠臣蔵』
渡邉このみ『八日目の蝉』
上地雄輔『漫才ギャング』
高良健吾『軽蔑』
野見隆明『さや侍』
長谷川博己『セカンドバージン』

コメントなし

優秀外国映画作品賞
『英国王のスピーチ』
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』
『ソーシャル・ネットワーク』
『ブラック・スワン』
『マネーボール』

コメントなし

ちなみに格式とスケールが断然上のアメリカのアカデミー賞授賞式は2月26日である。日本での上映は式後になる作品が多いため、個人的には日本のほうが興味はある。
いずれにせよ。同じ週なので、楽しみな一週間となりそう。

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ヒミズ

1月22日(日)
いつもの映画館で、映画『ヒミズ』を観てきた。

実は今年に入ってから、2作目の映画観賞。
先週の土曜日『ロボジ―』を観たが、こっちのブログアップは後日予定。
順番が違くなった。申し訳ない。だが、それだけこの作品が自分にとって、強烈であった。

映画としては突っ込みどころ満載。
(具体的な酷評箇所はヤフーの映画サイトに投稿した。気になる人はそっちを確認。ネタパレはここでは省略)

主演の2人は鬼気迫る身体を張った演技は凄い。
特にラストシーンでは自分の目から 溢れ出る涙が止まらなくなった。
こんなに涙が出たのは映画館での観賞では初めて。
2人の言葉が自分の胸に突き刺さる。
一気に2人の虜に・・。。
元々、映画祭での受賞評価なんて、当てにならんと思っていたが、今作でのヴェネチア映画祭で新人賞をW受賞したのも納得させられる。

んで、今作の星、星、星・・・・・

いくつ、なんだろう?
酷評箇所が本当多数ある。
なのに、今まで経験したことのない程の大号泣してしまった自分。

よーい的映画採点基準が今作により、完璧に崩壊した。

なんなんだぁ。この映画は・・・
評価をどうしていいのか? わからない。

よって、評価は保留とさせて頂きます。

上映されている映画館は多くない。
が、多くの人に観てもらって、酷評を含めて、様々ないろんな感想・意見・心に突き刺さったことを聞かせてほしい。

そんな作品である。

予告



補足
今作はエンドロールが短い。イヤ、全くない。
いつもなら、涙で濡れた顔をエンドロールの時間を利用し元に戻すのに・・それができなかった。
んで、館内の照明がつき、周囲の人と泣いた顔同志をつきあわせることになった。(@_@;)(笑)

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高校合格・・・けど、

1月18日(水)中3の娘の高校入試の日。
翌日、直ぐに合格発表があり、合格とあいなった。

併願受験のため、2月に公立高校の入試もあるが、
合格した安堵感とともに、父親の自分のテンションも上がると思ってた。

が、一向に好転せず、テンションは下がり、その状態を維持している。

先日観た映画『ロボジー』の記事も書く気が起きん。

逆療法で、重たい映画『ヒミズ』でも観るかと思案中。

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「本当は泣きたいクセに」KAB. 

正直に言う。全く、テンションが上がらない。
どんな言葉をかければいいのか・・・何を話せばいいのか・・・
全く思いつかない。

先日、知人の歌声を聴いたのをきっかけとし、あまりにも声質が似ていたため、もう一度じっくりと聴き返したいと思う曲があった。
便利な時代だ。ネットで直ぐに調べることができる。

「本当は泣きたいクセに」という曲。
作詞、作曲及び歌っているのがKAB.(かぶと読む) という女性シンガー。

心に染みわたる詩と情感豊かな歌声が自分は大好きである。
人気は?
うーん。
人気があるとは言えん。しかし、もっともっと高い評価されるべきシンガーだと自分は思っている。
自分は気にならないが、モヒカンスタイルの風貌が影響あるのかも?

この曲が入っているCDアルバム『日吉』は2002年リリースされるが、すでに廃盤。

リリースから、数年後、彼女は性同一性障害であることを告白する。
心に染みわたる詩を何故書けたのか?なんとなく、わかった気がした。


今日のテンションはこの曲に浸りたい。



友達の幸せに うなずきながら
「よかったな」と大げさに肩を叩き
今日は朝まで 付き合うよだなんて
飲みかけのビールを流し込む君

そんな楽しそうにしなくていい
自分の弱さから 目を逸らさずにいて

雨の日も風の日にも 眠れない嵐の夜も
一人になることを怖がっている
失った恋などもう 忘れたんだ笑っては
手当たり次第電話をかけて
ごまかしている 本当はすごく,,,泣きたいクセに

笑顔が多いほど 寂しがり屋で
はしゃぐ事ばかりを 考えている
辛さを掻き消すように おどける度に
“君は強い人”と呼ばれてくの? 

悩みを一人抱えなくていい
自分を飾る言葉 選ばずにいて

雨の日も風の日にも 眠れない嵐の夜も
沈んでる時の君の顔は
分ってるよ分ってるよ 帰り道別れた後の
ずっと 手を振る君の姿
胸の痛み本当はすごく,,,聞いて欲しいのに

苦しい日も悲しい日も やりきれない気持ちの夜も
さらけ出してよ 僕にくらい
泣いちゃいなよ 僕は横で 見ないふりをしててもいい
溢れる涙を拭わないで
素直になれ 憂鬱の日々が 少しでも 消えて行くように



素人さんの同曲の動画発見。
ギターは単純なコード進行だが、力強い音と歌声が重なり合い、心に深く響きわたる。

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2011年映画総括

2011年、映画館で映画を観た回数は21回、作品数20作品でした。(GANTZ2を2回観たため ^^;)

マイシアターのシネプレックス幕張で16回、ららぽーとTOHOシネマで4回、京成ローザで1回でした。
レイトで観た回数は14回。

邦画が15作品、洋画が5作品で、うちアニメが1作品、3Dは1作品でした。

この作品の中から、観終えた直後の星5個評価は7作品でした。
観た順で言うと、

『グリーン・ホーネット』3D作品 監督: ミシェル・ゴンドリー
『婚前特急』監督: 前田弘二
『GANTZ: PERFECT ANSWER』監督: 佐藤信介
『カイジ2~人生奪回ゲーム~』監督: 佐藤東弥
『マネー・ゲーム』監督: ベン・ヤンガー
『リアル・スティール』監督: ショーン・レヴィ
『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』監督: ブラッド・バード

でした。

『グリーン・ホーネット』は徹底したハチャメチャな展開と3Dを効果的にマッチさせたお見事と言える傑作。
レンタル等で2D鑑賞だと、物足りない公算大。3Dであるがゆえの星5つ。

『婚前特急』は女優吉高由里子と俳優?浜野謙太のかけあい漫才的なコラボがめちゃくちゃ楽しい作品。映画館で絶え間ない笑い声で満ち溢れた経験は自分は初めて、手で抑えきれないほど、大笑いしてしまった。

『GANTZ: PERFECT ANSWER』は1月に公開された続編。大震災後、映画館が閉館状態に。再開された直後に観た作品。原作の漫画やアニメと違った結末を用意し、非常にシンプルな結末。俗に言うベタな感は否めないが、そのベタさが自分は新鮮にうつった。映画館で映画観れる喜びの実感と相まって、涙が止まらくなった。
地下鉄内でのアクションシーンに関しては見事というしかない。邦画でも、こんな画が撮れるという喜びを感じさた。間違いなく、邦画史に残る秀逸アクションシーンとして語り継がれるだろう。

『カイジ2~人生奪回ゲーム~』は2年前の前作の続編。前作を観た以降、原作者の福本伸行氏の世界観に自分はすっかり魅了されてしまっている。原作の漫画やアニメは、何度も何度も漫画喫茶や無料動画にお世話になり続けています。漫画や名言集等も購入した。今作は原作とはまた違うギャンブルを取り入れ、脚本家としての福本氏が担当している部分もある。今後も、間違いなく自分の人生をいろいろ考える上でお世話になる福本氏に敬意を込め、星5つとしました。作品単体としての評価じゃない点はお許しを。

『マネー・ゲーム』は、原案がノンフィクション。実在するチームや選手も実名で登場。野球やメジャーリーグが好きな人には堪らない作品。野球界に限らず、旧態依然とした風潮・習慣等を打破するには大きな志とそれを信じ抜き、耐えうる心も必要。そんなことを深く考えさせられた。ビリージーンGM扮するブラビのの好演も光る。

『リアル・スティール』は、近未来にロボット格闘技の世界を通し、父子の絆を考えさせてくれる作品。子役のラストの父に初めて言った「Dad」というセリフに思わず感涙。ロボットの違和感無いアクションシーンのクオリティは凄い。観終えた直後、映画『ロッキー』を想起した。製作者達はロッキーを意識している公算大だね。

『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』はご存知超人気シリーズ作の最新版。観客の期待を決して裏切らないクォリティの高さは凄い。映画とは極上のエンタテーメントという言葉がこの作品を観ると納得する。
さり気無く最新スパイ機器を活用する様もカッコ良い。
唯一の心配は今作ほど完璧に仕上げると次回作の製作が危ぶまれる。

んで、栄えあるよーいアカデミー賞受賞作品の発表は


お待たせしました。

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迷惑メール(携帯)2

昨年9月に悩まされた携帯への迷惑メールが再び始った。
1日につき50~100件の迷惑メールが送信される。前回の約2倍。

きっかけは前回同様、知り合いとのメアド交換の可能性が高い。
(今回はNさんKさん2人と交換したため、迷惑メール送信回数も倍増か?)
如何わしいサイトへの閲覧では? と毎度、問われるがそれはあり得ない。
そもそも携帯が未だmovaのため、そのようなサイトを閲覧することがままならないのだ。

今回はいつまでも続くのか・・

面倒なため、内容は確認せずに選択削除をしている。
よって、正規なメールも削除している可能性も大きい。

もしかして、早くmovaを交換せよ。ドコモからの嫌がらせか(有り得んことだけど、被害妄想状態に)

このブログ書いてるの間にも、2回程メール着信のパイブ音が鳴り響く。

ああ、ウザい。。<`ヘ´>

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ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

こんにちは、イーサン・ハントです。



12月25日(日)
いつもの映画館で、映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』字幕版を観てきました。

映画館には、上映開始時刻は18:30の約1時間半前に到着する。
貯まってた映画ポイントを利用し、最近のお気に入りの最後列の席を指定する。

上映開始まで、間がある。よって、同じ館内にあるロッテリアにて、遅いランチをとる。
ハンバーガーとジンジャエール。
クリスマスだから、チキン(骨あり)も追加。(単純)

10分前に入場開始。

日曜日の18時台の上映開始映画はいつも 閑散としいるイメージだが、超人気シリーズだけあって、予想以上の客入り。400席のうち50人くらいか。

予告


観終えて、いやぁぁ、面白い、楽しかったに尽きる。

上映中、全く飽きることなく鑑賞に集中できた。

迫力ある観応えシーンは満載。全く先が読めない展開。結末もきちんと完結。

『映画とは、極上のエンターテーメントだ。』

どこの誰の言葉か忘れたが、そんな名言を思いだした。まさに極上に仕上がった完璧作品。

唯一の難点が、自分の英語の理解能力にあった。
字幕だと、文字を読む作業が必要。自分には、脚本の細部でイマイチ把握できないシーンがあった。
今作は日本語吹替版も上映されている。
時間の都合によるが、再確認を兼ね、もう一度観に行きたい。

もちろん、星は文句なし5つ 満点です。(^^)v

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冷蔵庫

新年明けまして、おめでとうございます。
今年も、宜しくお願いします。

新年早々、近所にある家電量販店ヤマダ電機にて、冷蔵庫を購入してきました。

実は、昨年12月に入って直ぐに、冷蔵庫が全く冷えないと現象を起こし、素人の自分で、できる範囲で、水抜き・霜取り・庫内の清掃等を施してみたが、結果は復旧せず、最悪なことにコンセントを差すと今度は「ぶぅぅぅぅぅ」と、けたたましい音が鳴り響く有り様。この音は多分ドアが開きっぱなしなってますよ。という警告音。
修理依頼を考えたが、購入後10年は経過してるし、富士通ゼネラルという今はもう冷蔵庫を制作していないメーカー。よって、買い替えをすることに。

幸い、この寒い時期ため、冷蔵が必要な食品は玄関で、冷凍食品は購入しないこととし、1月1日の新聞の折込みチラシまで待つことに、んで、冷蔵庫への拘り等も全くない。よって、チラシにある特価品を購入しようと決めてました。

1月2日初売り日 混雑を考慮し、開店と同時にチラシ持参し入店する。
あれ、想定していた混雑はない。
早速、冷蔵庫売場にいるお兄さんを捕まえ、チラシの冷蔵庫はどれ?と訊ねる。

チラシの価格より、更に3,000円値引かれていた。
もう、迷うことはない、買うという意思表示まで、わずか1分足らず。

価格は冷蔵庫は79,800円 リサイクル代5,355円。配送設置料は無料。

こんなのです。(427ℓ5ドア、ちらしの品番はGR43ZXだが、同等品?だと思う)
mainphoto[1]
(東芝ホームページより写真抜粋)

売場のお兄さんに訊ねると年末年始は冷蔵庫等は売れ筋ではないとのこと。
配送設置も翌日の本日3日でOK。このブログアップ後、今日の夕方には届く予定です。

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