徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

風邪ひいた

何食べても、美味く感じなくて・・
食欲わかず。
やる気も起きん。

なんか変だ。と思ってたら、喉が痛みだし、鼻水がでだし、熱ぽくなってきた。

そうです。

風邪引いた。

3年ぶりの風邪・・・

まだ薬貰ってないが・・どうしようかな。




スポンサーサイト

PageTop

藁の楯 わらのたて 鑑賞しました

4月26日(金)
『藁の楯 わらのたて』の公開初日である。

もちろん、日中は仕事のため観に行けない。
マイシアターのレイトで、午後9時35分の回で観ようと数日前から計画しいた。

こんな日に限って、仕事があまりにも忙しすぎる1日。(>_<)
仕事で身も心もクタクタ状態。
8時30分頃まで仕事に追われ、帰宅時間は午後8時45分頃となってしまった。(職場まで徒歩15分程度)

あまりの疲労感のため、鑑賞を明日へ延期しようとも思った。
しかし、当初の予定を変更するのが、できない性格である。
意を決し、私服に着替え、車でマイシアターへ向かった。
マイシアターはこの時間なら、車で15分~20分程度で着く。(電車・バス使用だと1時間以上かかる)

9時15分
マイシアターに到着する。
チケット売場には誰も並んでいない。

レイト料金1,200円を支払って、シネマ6 F-7の席を指定する。

会員カードも更新時期であった。
更新料500円と支払い。更新特典映画鑑賞1,000円で観れる割引券を頂く。

9時25分
最近お決まりのキャラメルポップコーンとともにシアターへ入場する。


上映開始。(@_@;)
上映終了。

主演は大沢たかお扮する要人警護のSP銘苅(メカリ)警部補。
彼の任務は凶悪犯である藤原竜也扮する清丸国秀を、福岡県警から東京の警視庁まで護送する。
その際の彼の警護にあたることが彼に与えられた任務だ。
清丸を殺すことには10億という懸賞金が孫を惨殺された祖父からかけられている。
その懸賞金目当てに多くの輩が、清丸を殺そうと彼に近寄ってくる。

話が展開していくつれて、少しずつ清丸の持つ異常性・狂気ぶりが明かされる。
観ている誰しもが感じたろう。「こんなクズ野郎。早く、この世から抹殺しろと」

それでも銘苅は頑なまでに、警護・護送任務に全うしようとする。
いつしか、自分は彼の姿勢に心打たれた。
上映中に「メカリぃぃぃ お前という奴は・・」
と彼に感情移入してしまい、何度も叫びそうになった。
いや、多分叫んでいた。

日本語に「矜持」という言葉がある。(きょうじ)
難読語辞典には意味として「自信と誇り。自信や誇りを持って、堂々と振る舞うこと。きんじ。 プライド。」
とあるが、彼にこの言葉がよく似合うと自分は思った。

演出の妙もある。
顔のアップシーンがやたら多いんだが、その際に役者達の目が皆、充血している。
目が血走しらせて、心の苦悩を表現させたかったんだと思う。
この妙は自分は好感を抱いた。

残念なのは脚本の詰めが甘かったこと。
特に新幹線降車後から、シーンごとの繋ぎに甘さを感じた。

いきなり、清丸に以前殺された娘の父が登場かよ。
あの女タクシー運転手は何なの?
山梨にいたのに、次のシーンでは警視庁前で、犯人引渡しのシーン。この切り替えは無謀だろう。

んで、★評価だけど
脚本の詰めの甘さは感じたものの、最後までハラハラ感満載で鑑賞できた。

なんといっても銘苅の矜持に魅了されもうした。

よって星は
5個あげます。


予告を観ても、本編の評価は下がりません。※よーい主観

PageTop

藁の楯 わらのたて

最近、自分にとって、心躍るような邦画が全く公開されない。
映画館に足を運びたい気持ちはあるのだが、肝心な観たい作品がない日々が続いている。

そんな中、ひとつの作品がヤフーの映画サイトに冒頭部分約10分間のみ公開された。
作品名は『藁の楯 わらのたて』。映画館での公開は来週4月26日(金)からである。
迷ったが、飢えてた自分は我慢できずクリックし、冒頭10分を観てしまいました。

わぉぉぉぉ、、わぉぉぉ。。(@_@;)

この冒頭だけで映画の世界に引き込まれてしまいもうした。
久しぶりのこの感覚。公開が待ち遠しく、心ウキウキ状態に。

もちろん。
公開後、作品を全編観て、ガッカリだった。
という経験は何度もあるけど、この心躍る感覚はやはり好きだ。

監督はあの悪の教典や13人の刺客の三池監督。
独特の世界観で映像を作る監督であり、悪の教典みたいに、評価の賛否がいつも極端に振れる監督。
何かを、しでかす期待感を与えてくれる監督だ。

主演は大沢さん。松嶋さんになるのかな? 
藤原君はカイジの影響か?最近はこんな役ばかりだな。

冒頭映像を先行配信中! ← クリックすると飛ぶよ。

PageTop

暴走パソコン

わぁぁぁぁぁ。。
やっちまった・・(>_<)
17日、職場に行く前にマイノートパソコンにコップの水をこぼしてしまった。

慌てて拭く。

職場に直ぐに行かなきゃならないので、一抹の不安を抱えて仕事に行く。

元々、1台のノートパソコンを娘とシェアしていて、1台をふたつに分けている。
自分のほうには、起動後に暗証番号入力後、立ち上がるように設定している。

仕事を終え帰宅後、パソコンを起動してみる。
起動はした。

んで、暗証番号を入力のところになったが、いくらキィを叩いても入力にならない。
仕方ないんで、暗証入力の必要のない娘のほうを立ち上げてみました。
立ち上がり、インターネットに繋がったが何か変だ。

うわぁぁぁ。
キィ叩いてもないのに、いきなり{{{{{{{{{{{{{{{{ とか @@@@@@@@@@@@ 自動的に入力し続けてしまう状態になってしまっいる。マウスでクリックして削除しても永遠に打ち続けやがる。暴走やんか。

強制終了。

んで、
爪楊枝にティッシュを巻いてキィ間の細かなすき間を丁寧に拭いて水気を拭き取る。
ドライヤーでも乾かしてみる。

再度起動する。

今度は暗証入力欄にも ●●●●●● と自動入力しやがる。

何度か強制終了と立ち上げ、繰り返すが、結果ダメでした。

翌日になって、
職場から数字テンキーとUSBメモリ持って帰宅する。
多分、娘から頼まれたであろう息子が、立ち上がらないパソコンを必死に立ち上げを試みてました。
1日経てば、乾き、復活なんて、甘いシナリオはなかった。

息子に事情を説明し、職場から持ってきた数字テンキー挿して試してみる。

おおおお。これは・・・いけるかも・・・
自分の数字だけの暗証入力が完了して立ち上がる。

そしたら、息子が余ってたテンキーパネルを部屋から持ってきた。

試す。

おおお。これもなんとかいけそうだ。

大切な写真や動画をUSBメモリに保存しなおす。

ホッ。。。(^_^.) 少しだけ安堵。。

まぁ いずれにしても本体のキィは復活しない。

買換えは決定だな。

PageTop

おさむらいさん

おさむらいさんを紹介したい。
動画サイトに登場以来、
その圧倒的なテクニックとアレンジ力により、多くのファンを魅了し、増やし続ける日本のアコギソロギタリストである。自分もそのファンのひとり。プロなのか?アマなのか?素顔・素性さえわからず謎めいている部分にも興味が惹かれる。
彼のオリジナル曲である『零地点』が自分の今の一押し楽曲。
これね。

ベースーラインの疾走感等がめちゃくちゃ気持ち良い。

んで最新のアップしたのが、ONE OK ROCKの『完全感覚Dreamer』

2分2秒の音を細かにミュートさせるなテクニック・・これは神レベルでは?

大きい手なのに細くて長い指が素敵と言ってるのは誰だ!!(笑)

ちなみに比較しやすいように原曲も載せます。

すげー1500万回も再生されてるわ。

PageTop

プラチナデータ

3月16日(日)
いつもの映画館で、公開2日目、『プラチナデータ』を観てきました。

いつものパターンなら初日のレイトで観るのだが、前日はあいにく同窓会に出席だった。
んで、この日の鑑賞となった。

レイト時間ではない。
車の混雑を避けるために電車とバスを利用し、途中で映画の前売券を販売しているチケットショップに立ち寄り券を購入する。
ちなみに電車はJR幕張本郷まで、その後バスで海浜幕張駅へ、その駅前にシアターがある。

シアターに着いたのが15時45分。
上映開始時刻は15時50分。
慌てて、チケット売場の列に並ぶ。
この日は最近お気に入りのキャラメルコーは買っている余裕の時間はなかった。

約5分遅れで入場。まだ本編は流れてなかった。

上映開始。(@_@;)
上映終了。

うーん。。  
この作品のキィポイントとなる二宮君がなぜ犯人扱い? 
そのキィとなる謎が判明後がの展開がちと長すぎに感じる。
良く言えば丁寧にひとつずつ、説明をつけ加えているとも言える。
悪く言えば、テンポよく展開していた作品が急にスロウに陥り、ちと間延びする。
観る人によって感じ方は異なるだろう。
自分は急にテンポが悪くなり間延びするのは、コース料理に喩えるなら、メインを食べた後にデザートを食べたいのに、まだ細かな料理が続く感じかな。
まだお腹減っている人には良いが、自分はすでにお腹いっぱいだった。

二宮君と豊川さんとの絡みは面白かったよ。

よって星は4つ。



予告(今作は予告を観ると作品のクオリティが下がりません。※注 よーいの主観)

PageTop

高校同窓会

ブログの更新が滞っている。
決して、ブログネタに行き詰っているわけではない。

書く気が起きないのだ。

理由は仕事で、文書をまとめたり、書いたり等の業務がやたら増えていることに尽きる。
よって、プライベートのブログまで、文章を書く気が起きないのだ。

んで、久しぶりの更新。
もう、2週間以上前の出来事だが、この記事はブログに残しときたい。

3月16日(土)午後7時より、
場所は東京駅に隣接する新丸の内ビル5階にある『旨酒・料理 酢重ダイニング』にて、

高校時代の3年時クラス同窓会が開催された。

3年3組との語呂合わせで、毎年3月の第3土曜日に開催と数年前からなっているらしい。

同じクラスだった者が自分を含めて9名。他クラスの者が2名。合計11名の参加となった。

実は昨年も誘われていたが、昨年はMLリストに名前を付け加えて頂いただけで、
勇気がなく、参加できなかった。(昨年の記事30年ぶりの電話に飛びます)

今年も不参加の予定だったが、当時の大親友であったS君からメールに心動かされた。

メールの内容はこれね。(名前表記以外は原文のまま)
3月16日に同窓会あるけど出席しないの?
よーいに会えないんじゃ
長野から出て来る意味が
ないんだけどな。
5月の連休にでも会えないの?
連絡待ちます Sより

このメールで、今年は参加する決断に到った。
なんか踏み出せない気持ちに、背中を押してもらった気がした。

んで、30年ぶりの顔あわせ。緊張ぉぉぉぉぉ。。
他クラスの2名の顔と名前は思い出せなかったが、同級生8名は全員顔と名前が一致する。
思わずホッと安堵感。

みんなの顔見てまず思ったこと。
みんな若い!!
本当に若い。、

もちろん加齢によるものは、隠せないが、それにしても、想定していた以上に若い。

勝手な想像だが、それぞれの立場で、第一線として活躍しているのが若さの秘訣?(笑)

メールくれたS君とは、硬く握手を交わして、んで抱擁する。

会話は当時の話題に終始する。
まぁ、共通の話題は当時のことだけだから、当然なんだけどね。

時間となり、二次会参加者を除き、お開きとなりました。
自分は参加は一次会まで決めていたので、お暇したよ。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。