徒然日記

飾りのない日々を赤裸々に自分なりに書いています。ご感想頂ければ幸いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

2014年映画総括

2014年、映画館で映画を観た回数は31回、合計30作品を鑑賞しました。(渇きを2回鑑賞)
映画館別ではシネプレックス幕張が27回、京成ローザが2回、イオンシネマ幕張新都心で1回、渋谷シネクイン1回。
レイト鑑賞が19回。
邦画は17作品、洋画は13作品。
アニメは5作品。
3Dは1作品。

月別作品リスト 鑑賞順で
1月5作品 
『永遠の0』 『Seventh Code セブンス・コード』 『黒執事』 『ゼロ・グラビティ』 
『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』
2月鑑賞なし
3月3作品
『愛の渦』 『銀の匙 Silver Spoon』 『アナと雪の女王』
4月3作品
『白ゆき姫殺人事件』 『LEGO(R)ムービー』 『ローン・サバイバー』
5月2作品
『映画クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん』 『青天の霹靂』
6月2作品
『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』 『渇き。』
7月3作品
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 『マレフィセント』 『GODZILLA ゴジラ』
8月3作品
『るろうに剣心 京都大火編』 『STAND BY ME ドラえもん』 『ルパン三世』
9月4作品
『るろうに剣心 伝説の最期編』 『TOKYO TRIBE』 『イントゥ・ザ・ストーム』 『フライト・ゲーム』
10月1作品
『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
11月3作品
『泣く男』 『インターステラー』 『寄生獣』 
12月1作品
『ベイマックス』

よーい的ランキングに移ろう。
この30作品の中で、
絶対に絶対に映画館でこそ観るべき作品は『ゼロ・グラビティ』 『イントゥ・ザ・ストーム』。
特にゼロの映像は本当に凄い。
後世で、エポックメイキングと言われるだろうね。

戦争を考えさせる入門映画として、『永遠の0』の価値は高い。

鑑賞後、心温まり度が半端なく高いのが
『映画クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん』『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』。

効果音の扱い方が半端なくやばい作品が『ローン・サバイバー』。

内容が重厚で、鑑賞後頭痛がしたのが、『猿の惑星:新世紀(ライジング)』『インターステラー』。

ミュージカル映画としては、『アナと雪の女王』。

駄作過ぎて、もう失笑するしかないのが、 『マレフィセント』『るろうに剣心 京都大火編』。

栄えあるよーいアカデミー賞作品は、

『イントゥ・ザ・ストーム』とさせて頂きます。
竜巻のパニック映画だが、ヒューマニティ部分とおバカな部分の組み合わせが絶妙。
DVDより、映画館でこそ、何度も観たくなる作品。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。